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専門家プロフィール&記事一覧

明石 久美

ファイナンシャルプランナー

明石シニアコンサルティング

起業支援会社にて支援相談や人材育成に携わった後、生命保険業界、銀行系シンクタンクへ。 その後、明石シニアコンサルティングを立ち上げる。ファイナンシャルプランナーや葬祭アドバイザーなどの資格、実績を生かし、老い支度相談や相続相談、ライフプラン作成、遺言書作成、相続対策、葬儀お墓相談や事前準備、葬儀社紹介、葬儀後の相続手続き、死後整理などをひとつの窓口でサポート。講演活動を精力的に行い、著書も多数執筆している。


2018年6月19日
解決!アスクミー JIJICO
遺品整理を依頼する業者選びはここで見分ける
遺品整理業者といっても多くあり、どこへ依頼して良いのかわからないもの。業者にもタイプがあるため、依頼する前に確認しておきたい事項や、業者を選ぶ際の注意点について知っておきましょう。
2018年5月16日
解決!アスクミー JIJICO
遺品整理でうっかりやってしまいがちなNG行為、ここに注意
故人の遺品を整理していく際に、うっかりやってしまいがちなNG行為はどのようなものか。それだけではなく、遺品整理業者に依頼するタイミングや、業者を選ぶ際の注意点についても知っておきましょう。
2018年4月9日
解決!アスクミー JIJICO
喪主経験者の半数が後悔 悔いのない葬儀を行うにはいつからどんな準備が必要?
葬儀で後悔するか否かは、葬儀を行ってはじめてわかります。やり直しのきかない葬儀だからこそ、注意点や行っておきたい準備について今から知っておきましょう。特に、“とりあえず故人の搬送を”は要注意です。

2017年6月8日
今から持っておきたい 退職後インドアでできる趣味
余命宣告を受けた人の中には趣味を持っていなかったことを後悔する人もいます。退職後に仕事をしていた相当分の時間をどのように使うのか、もしも外出できない場合にどう過ごすのかなどについて考えておきましょう。
2016年12月29日
年末年始の帰省時にしておきたい家族との相続や終活の話
介護、供養、相続など本人が出来ないことを行うのは家族。だからこそ家族が集まる機会に話をしておきたいものです。今回は、終末期、供養、財産、子供が親に聞く場合などについて、ポイントをいくつかお伝えします。
2016年7月2日
身内の突然の不幸で予期せぬ出費も どのような備えが必要?
親や配偶者の死亡後からまとまったお金が必要になります。その費用を誰がどこから支払うのでしょう。口座の凍結でお金が下ろせない、遺産から差し引けないなどで慌てないよう、死亡後にかかるお金について今から考えておきましょう。

2015年6月23日
夫の実家の墓を拒否「あの世離婚」急増の背景
夫の両親と同じ墓に入ることを拒否する「あの世離婚」を希望する女性が急増。選択肢の多様化による影響だが、葬祭アドバイザーとしても活躍するFPは、「供養する側の気持ち」を忘れてはいけないと主張。
2015年6月20日
休眠口座ない?相続で残された家族を困らせないために
金融機関が休眠口座にする目安は、取引がなくなってから銀行は5年、信用金庫は10年など。多額な残金の休眠口座もあり、相続税の修正申告を求められることも。使用していない口座は解約しておくなどの対策が必要。
2014年3月26日
子の引きこもり高齢化、親がすべき備え
引きこもりが高齢化する昨今、死後の我が子の生活を案じる親は少なくない。対策として、任意後見契約などの締結と遺言書の作成を。また、身内に引き受け手がいれば、民事信託も有効。老後対策に精通するFPが解説。

2013年11月26日
相続増税を前に今から知っておくべきこと
平成27年1月1日以降の相続について、相続税の税率改定や基礎控除の縮小など課税が強化。基礎控除が下がることで相続税を納めなければならない人が増加する見込み。対策のために知っておくべきことについてFPが解説。

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