JIJICO

専門家プロフィール&記事一覧

浜田 純子

企業研修講師

株式会社モアグロウ

愛媛大学卒業後、日本航空株式会社入社。国内線、およびアシスタントパーサーとして国際線に乗務。2004年に社会保険労務士の資格を取得し、2006年7月に社労士事務所を開業。接遇マナー研修をはじめとした教育研修、労務コンサルティング、人事コンサルティングを柱に経営者の悩みを解決。


2017年9月7日
解決!アスクミー JIJICO
親しみやすさと馴れ馴れしさ 不快に思われないためのポイントとは?
親しみやすさと馴れ馴れしさは紙一重。相手に不快に思われることなく親しみやすさを表現するポイントについて、元CAのマナー講師が解説します。
2016年7月21日
社長を目指す新入社員は過去最低 増える「ほどほど志向」社員
今年の新入社員は社長を目指す人が過去最低となり、ほどほどに働きたいという人が増えています。働き方の変化や価値観の二極化などがその理由ですが、受け入れる企業も彼らの考え方を受け入れる柔軟性が必要となります。
2015年5月14日
新入社員を五月病から守る秘訣
仕事へ行くのが億劫になる「五月病」。特に、入社間もない新入社員には要注意。部下の頑張りを認め、存在そのものを承認したり、ストレスを乗り越えるモチベーションや安心感を与えることが大切と専門家。

2015年5月11日
学歴より何より現代のリーダーに求められる資質
Googleは、自社社員をデータ分析した結果、仕事での成功と学歴は無関係であることを発見。日本でも「名選手、名監督にあらず」という言葉があるが、学歴が高いだけで優秀なリーダーになれるとは限らない。リーダーに求められる資質とは?
2014年12月20日
パワハラ恐れ指導敬遠…上司に求められるコミュ力
上司が部下への教育のつもりで行う指導もパワハラと捉えられかねない昨今。指導に消極的になってしまう上司も。円滑なコミュニケーションで信頼関係を築くことは、部下を伸ばしパワハラを生まない最大の策。
2014年6月12日
女性登用義務化へ 女性管理職候補の育て方
女性の有効活用を推進してきた安部政権は、企業などに向けて女性登用に関する目標や行動計画の策定、公表の義務化を検討。女性管理職を増やすためにはまず、古い慣習にとらわれた職場風土の改革が大切と専門家。

2014年4月3日
新卒社員をカテゴライズする罪
日本生産性本部によると、今年の新卒社員は「安全運転の自動ブレーキ型」。しかし、先入観を持ってカテゴライズしてしまうと、新人には悪影響が。新人を成長に導くための上司の心構えを企業研修講師がアドバイス。
2014年3月8日
女性管理職が企業に与える力
国内上場企業において女性管理職が占める割合は平均4.9%。欧米先進国に比べて激しく見劣りするが、国を挙げて積極登用を奨励している。企業にとって女性を管理職に登用するメリットを社会保険労務士が解説。
2014年2月25日
ゆとり世代をネガティブにするNGワード
数年前から社会人の仲間入りをしている「ゆとり世代」。全員をひっくるめて「ゆとり世代」という先入観を持たれがちだが、彼らにとっては迷惑な話と専門家。若者を育成するときに気をつけたいNGワードを紹介。

2014年2月6日
若者の承認欲求を上手に満たす育成術
新入社員を組織の一員として育てていくためには「承認欲求」を満たすことが大切。抽象的な言葉ではなく具体的にほめる、先入観を捨てるなど、新人育成のために必要な「承認」のコツについて講師が解説。
2014年1月23日
上司との関係が良くなる「報・連・相マナー」
組織で仕事をする上で欠かせない「報・連・相」。しかし、心づかいとマナーがなければ、上司や先輩との信頼関係は築けない。相手の立場・状況を考えて、小さなことでも感謝を伝えることが大切とマナー講師が述べる。
2013年8月29日
パワハラと言われない「叱り方」のコツ
心の病にかかるサラリーマンが急増しパワハラに関する相談が増える昨今、部下への指導に頭を悩ますことも。パワハラと言われないための叱り方・コミュニケーションのコツを、社会保険労士として労働問題に精通するマナー講師がアドバイス。

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