JIJICO

専門家プロフィール&記事一覧

花岡 正敬

理学療法士・柔道整復師

アーク株式会社

理学療法士・スポーツトレーナー・ピラティスをベースとした姿勢のスペシャリストとしての知識と経験を生かし、医療・美容・健康・介護に関わる企業の成長をサポート。 2002年 吉備国際大学 保健科学部 理学療法学科 卒業 2002年~2006年 医療法人祥風会 山本整形外科医院・リハビリテーション科勤務 2004年~2007年 「ファジアーノ岡山FC」トレーナー 2004年 「シアトルマリナーズ」インターン 2005年 朝日医療専門学校岡山校・柔道整復学科 卒業 2006年 渡米し、ピラティスを本格的に学びインストラクター資格取得 2006~2010年 株式会社ヴァーテブラ(代表取締役副社長) 2010年 アーク株式会社 設立 2012年 一般社団法人IBA(アイディアルボディアカデミー) 校長就任 2013年 一般社団法人 日本介護ピラティス協会設立 2014年 一般社団法人DKピラティスジャパン設立 2015年 フィットネスクラブ業務受託事業参入


2017年8月10日
解決!アスクミー JIJICO
背中丸めた「悪い座り方」が頭痛・肩こりを招く!「良い座り方」とは?
骨盤を後ろに倒し背中を丸めたいわゆる「悪い座り方」を長く続けると、肩こりや腰痛などの痛み、頭痛や睡眠障害や集中力の低下などにもつながります。
2016年8月29日
スマホの使い過ぎで起きる肩こりの解消方法
スマホ所有率は年々高まっていますが、一方でスマホを長時間使用することで起きる「スマホ巻き肩」で悩まされている人も増えているようです。その症状と日常生活の中で、自分で出来る改善方法について解説します。
2016年8月20日
解決!アスクミー JIJICO
寿命にも影響する高齢者の「腰曲がり」 日常での予防法とは?
昔話などによく登場する杖をついて背中が丸まっている状態を「腰曲がり」と呼びますが、この症状は日常生活における機能低下を招き寿命に影響するという報告もされています。日常での予防方法について解説します。

2015年11月9日
2割もの女性アスリートが疲労骨折に悩むワケ
本格的に運動に取り組む女性選手の約2割が、疲労骨折を経験していることが分かった。原因の一つに無月経による骨粗しょう症が考えられるが、そのメカニズムや予防法などを専門家が解説。
2015年10月1日
姿勢の悪さが及ぼす子どもへの影響
いすに座った際に意識して姿勢を正す指導が、各地の学校現場で注目されているように、現代人が抱える多くの悩みは姿勢に関係がある。どんな悪影響があるのかを紹介しながら、その解決方法について専門家が解説。
2015年9月8日
急増する「真っ直ぐ立てない子供」の姿勢を正すには?
小学校の養護教諭の調査で、体の重心を後部にかける子供たちが急増していることが分かった。結果、猫背のような姿勢で真っ直ぐ立つことが難しいという。原因は日常の姿勢、運動量の減少などだが、その改善方法とは。

2015年9月4日
5~10歳の若返り、高齢者の身体機能が向上したわけ
日本老年学会が「現在の高齢者は10~20年前に比べて5~10歳は若返っていると想定される」といった声明を発表。理由として重労働の機械化で体の負担が軽減されたことや予防事業の充実、医学の進歩などが考えられる。

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