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専門家プロフィール&記事一覧

長谷川 満

家庭教師派遣

家庭教師システム学院

1987年 加古川市に家庭教師システム学院を設立。 2006年 ペアレントセミナーを開始。 2007年 読売ファミリーニュースで教育コラム「親学講座」連載。(2012年終了) 2012年 「あなたも子どももそのままでいい」出版。 25年以上、多くの家庭教師を指導するとともに、自らも家庭教師として子どもの指導にあたる。学力向上だけでなく、不登校、発達障害の生徒も数多く指導。全国で講演活動を行う。


2017年9月1日
解決!アスクミー JIJICO
子どもが習い事を辞めたいと言い出したら?
子どもが習い事を辞めたがると、「辞め癖がつく」「一つの区切りまでは続けさせた方がいいのでは」と考える親御さんも多いものです。どのように接するべきでしょうか?
2017年7月20日
小中学生の親必見!夏休みの宿題は親子で楽しもう!
子どもたちにとって待ちに待った夏休みですが、忘れてはいけないのが大量の宿題。でも、工夫次第で子どもの成長につながる貴重な体験に繋がります。
2017年6月3日
親子関係を改善し、自信とやる気を引き出す『プラスの問いかけ』とは
親が普段、子どもにかけている言葉の8割以上は、注意・命令・禁止・叱責であり、これでは自信や学習意欲は低下してしまいます。自信とやる気を引き出すために子どもに「プラスの問いかけ」をしてみませんか?

2017年4月2日
解決!アスクミー JIJICO
通常学級に通う6.5%が発達障害の可能性 その現状と対応策について
全国の公立小中学校の通常学級で、学習面または行動面で著しい困難があり、発達障害の可能性のある児童生徒は実に全体の6.5%にも上っています。その現状と対応策について解説します。
2017年2月22日
解決!アスクミー JIJICO
子どもの貧困と学習格差 どうすれば解消できる?
今や子ども6人のうち1人が貧困と言われており、ひとり親世帯に限ると実に半数以上が貧困状態にあります。貧困の連鎖と固定化を防ぐために社会全体で取り組むことが必要です。
2017年2月1日
150万円脅し取られてもいじめと認めない教育長の発言の背景は?
原発事故で自主避難してきた児童が同級生に150万円脅し取られた問題で、横浜市の教育長はいじめとは認められないという発言をしました。とんでもない発言の背景にある責任逃れの構造について解説します。

2016年12月24日
受験生にとって大切な冬休みの過ごし方 何を勉強すればいいのか?
受験生にとって冬休みは「合否分け目の関ヶ原」です。この冬休みにいかに効率的に勉強できるかが合否の鍵を握っていると言っても過言ではないでしょう。具体的に何を勉強するのが効果的なのでしょうか?
2016年11月14日
受験が近づくこの時期 受験期の子どもに親がしてあげられること
受験が近づくと親は不安になりついつい子どもに口を出しがちですが、親の不安感から発せられるマイナスの言動は受験にとって最大の敵です。では親はどのように受験期の子どもに接すれば良いのでしょうか?
2016年10月5日
学力向上にもつながる子どもの読書 読書習慣をいかに作るか?
子どもの読書離れが言われて久しいですが、読書通帳を発行した図書館の児童図書の貸出数が約2倍に。学力向上にもつながる読書に親しんでもらうためには、子供に面白いと興味を持ってもらう取組みが重要に。

2016年7月30日
習い事をやめたいと言い出した子どもに親はどう対応すべきか?
子どもが習い事をやめたいと言い出したら親はどう対応すべきか。親の事情で習い事を続けさせるのではなく、子どもの気持ちをしっかり聞いた上でやめるかどうか決めさせてあげることが大切。
2016年6月13日
子どもの『しつけ』としてやってはいけない10のこと
しつけと称して置き去りにされた小学生が無事発見されました。行き過ぎたしつけで虐待ではと議論を呼んでいます。しつけは親の威厳を見せつけるのではなく、子どもの自由や権利を尊重することが大切。
2016年5月17日
子どもの不登校、非行の背景には夫婦の不仲問題がある?
不登校や非行に走る子どもの家庭は親が不仲であることが多い。子どもにとって家が不安やストレスをためる場所になるのが原因。子どものためにも夫婦円満でいるための3つのコツを紹介。

2016年4月25日
貧困格差があっても子どもを希望の進路に進ませるには?
経済格差が進む日本で、貧困により希望の進路に進めない子どもが増えています。しかし、現行の学費援助や奨学金制度を利用すれば子どもの希望の進路をかなえるのは可能。それらの知識と情報が重要に。
2016年3月22日
解決!アスクミー JIJICO
30代40代の娘から母への絶交宣言が急増中
最近、30代40代の娘さんから絶交されるお母さんが急増しています。幼少期の接し方に問題があるようです。重要なのは自分の思いより、子どもの思いを大切にすることと専門家。

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