JIJICO

専門家プロフィール&記事一覧

早川 弘太

健康管理士

株式会社沢田屋薬局

健康管理士として、物販・処方せん調剤中心の薬局が多い中、本来の薬局の姿である「健康相談」を中心にサービスを提供。薬という「物」だけを販売するだけでなく、生活習慣の改善など含めたアドバイスを中心に行っている。


2017年1月15日
呼吸は出来るだけ鼻で行いましょう!鼻呼吸の大切さについて
食事は約30日、水分は約72時間とらなくてもなんとか命が繋がりますが酸素はどうでしょうか?しっかりと鼻で呼吸できていますか?生きていく上でとても重要な『鼻呼吸』の大切さについて紹介。
2016年12月22日
飲みすぎ食べ過ぎが心配の年末年始 どうすれば太らず乗り切れる?
忘年会にクリスマスそしてお正月に新年会と一年間で一番太りやすい時期がやってきました。そんなとき、食べ方をちょっと工夫するだけで体重増加を最小限に防ぐことも可能です。年末年始太り対策の食べ方をご紹介。
2016年11月29日
発酵食品を食べると免疫力が上がるのはなぜ?
風邪やインフルエンザなどの感染症を防ぐには免疫力を高めることが重要です。免疫力は腸内環境を整えることで高まりますが、発酵食品には腸内環境を整える善玉菌が多く含まれているのです。

2016年11月7日
糖分多い飲料に20%以上課税をWHO呼びかけ 糖尿病などを減らすため
糖分をたくさん含んだ『加糖飲料』に20%の課税をという動きがWHO(世界保健機関)から発せられました。その背景とは?肥満と糖尿病が世界中で爆発的に増えている現状の改善につながるのか?
2016年10月8日
食欲の秋!胃腸のトラブルにはご注意を
食欲の秋、ついつい食べすぎて胃腸の調子を崩す方も多いと思います。食欲の秋を元気な胃腸で過ごすための方法を紹介します。
2016年9月16日
働く人のほとんどが野菜不足 野菜が足りないとカラダはどうなる?
健康志向が高まるなか、実は働き盛りのビジネスマンが野菜不足であるという調査結果が発表されました。野菜が不足することによるカラダへの影響、野菜を効果的に摂取する方法について専門家が解説します。

2016年8月18日
大阪の食文化 粉もの+ご飯はやめて 府が警鐘 そのわけとは
粉物文化発祥の地でもある大阪府がまさかの「粉物+ご飯はやめて」の警鐘を鳴らしました。その理由とは?大阪だけじゃない、身近な食事でも注意したい「炭水化物の重ね食い」についてご紹介します。
2016年7月26日
カフェイン抜きコーヒー『デカフェ』が広げるコーヒーの楽しみ方
カフェイン抜きのコーヒー『デカフェ』が話題になっています。デカフェの浸透でコーヒーの楽しみ方が変わってくるかもしれません。状況や健康状態に合わせたコーヒーの選び方をご紹介します。
2016年7月3日
アメリカでは加糖飲料に課税 糖分の多い飲料は体に害があるのか?
砂糖や人工甘味料が使われた飲料に課税をする『ソーダ税』の動きが欧米で広がっています。健康面を配慮とのことですが、なぜ糖分の多い飲料を摂り過ぎるはダメなのか?そして日本人特有の問題も解説します。

2016年6月11日
いつまでも若々しく 老化に効果的な食生活とは?
いつまでも元気で若々しくいたい・・人類の永遠の願いでもあり、古来より追い求めてきたテーマでもあります。食事は老化とも大きな関係があります。老化予防に効果的な食事とはいったいどんな食事なのでしょうか?
2016年5月15日
解決!アスクミー JIJICO
行き過ぎたベジタリアンは要注意!?野菜だけで補えない栄養素とは?
『健康のために・・』と食事制限をしていたことが逆にカラダの栄養バランスを崩して病気になることも・・行き過ぎた糖質制限やタンパク質不足が問題になっています。改めて栄養バランスの大切さを考えてみませんか?
2016年4月18日
肉体疲労とストレス疲労 疲れの種類で異なる回復方法
あなたの疲労は『肉体疲労?』『ストレス疲労?』自分の疲れの種類にあったカラダのお手入れをしていますか?『寝ても疲れが抜けない』『毎日カラダがしんどい』そんな慢性疲労の方は要注意です。

2016年3月19日
生きて届かなくても乳酸菌は効果がある?
生きている乳酸菌、殺菌された乳酸菌それぞれ、体内で効果的に働いていますが、まだまだ誤解が多いのも事実。謎の多い乳酸菌について詳しく解説。
2016年2月12日
コーヒーはがんに効果有りは本当か?
コーヒーは病気の予防に繋がるというニュースが最近話題に上がることがふえてきました。今回、国立がん研究センターの発表によると『がん』の予防に繋がるかもしれないということです。その真偽は?
2015年12月28日
日本で初めてカフェイン中毒死!身近な飲料に潜む過剰摂取の恐怖
過剰摂取の危険性が叫ばれていたカフェインだが、ついに日本でも初めて中毒死の事例が出てしまった。適切な摂取制限量が示されていないほか、身近なものに含まれているため知らずのうちに過剰摂取になる危険性も。

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