JIJICO

専門家プロフィール&記事一覧

城戸 景子

イメージコンサルタント・マナー講師

STUDIO STELLA

神戸女学院大学卒業。コンピュータソフトウエア専門商社に入社後、西日本地区300社の顧客を担当し、西日本で売上1位の実績を誇る。その後、外資系コンピュータ会社へ転職。企画部マーケティング部アシスタント・マネージャーとして売上向上をサポートする一方で、各種セミナー運営を行う。2008年よりミューズ・ブランディング・アカデミー株式会社代表の谷澤史子氏に師事。ビジネスパーソンのイメージコンサルティング、ビジネスマナーを学ぶ。2009年STUDIO STELLAを開設。 現在、個人および法人向けにイメージコンサルティングとビジネスマナー研修を提供している。


2017年12月26日
解決!アスクミー JIJICO
電車内での化粧(メイク)は「あり」?「なし」?
電車での化粧(メイク)は「なし」。その理由を、マナーは思いやりという観点から、そして日本人の「恥」という観念から、それぞれ説明しています。
2017年12月19日
解決!アスクミー JIJICO
年末年始休暇を早めに取る人へ!年明けにスムーズに仕事を開始するコツ3つ
お正月をはさんでの年末年始休暇。大事な事は、年明けにスムーズに仕事を開始できることです。その為に休暇前・休暇中に気を付けるべき点を解説します。
2017年9月21日
解決!アスクミー JIJICO
第一印象の重要性。第一印象はたった7秒で決まる?
第一印象の重要性が注目されて久しいが、第一印象に大きく影響するのは見た目です。良い印象を与える見た目作りを2つのステップで考えましょう。

2016年11月17日
「見た目」と「振る舞い」を戦略的に演出して出来る人に見せる外見術
世界では、優秀なリーダー達が「見た目」と「振る舞い」を戦略的に演出しています。 自分を演出することに消極的な日本人ですが、グローバルな時代に突入し、自分を出来る人に見せる必要性が増してきています。
2016年8月9日
暑い夏 職場の身だしなみで一番気をつけたい「汗とニオイ」
夏場のクールビズはビジネスマンに浸透しましたが、この時期最も気をつけたいのは汗とニオイ。臭くても指摘されることが少ないので、汗をかいたらこまめに拭く習慣をつけニオイの発生を防ぐようにしましょう。
2015年12月31日
仕事始め、できる大人の挨拶マナー
仕事始めは、年末年始休暇が終わり新年初出社の日。これまでをリセットするつもりで相手に良い印象を与える挨拶を。5つのチェックポイントをアドバイス。1年のスタートは、マナーを守った気持ち良い挨拶が吉。

2015年12月27日
できる大人の「仕事納め」チェックリスト
「仕事納め」は年末にすべての仕事を終える日。「仕事始めを意識した準備」という視点を忘れないことが必要。お世話になった人へ感謝を自分の言葉で伝え、気まずい関係があれば修復を。チェックリストを紹介。
2015年12月8日
解決!アスクミー JIJICO
クールビズの秋冬版!「ウォームビズ」に適したビジネスシーンでの装い
環境省が推奨する地球温暖化対策のためのライフスタイル「ウォームビズ」がスタートした。「クールビズ」の秋冬版といえる取り組みだが、今年のトレンドとともにビジネスシーンでの適した服装について専門家が解説。
2015年11月22日
年齢別!ビジネススーツの適正金額を探る
ビジネススーツには自分のイメージを瞬時に周囲に知らしめる効果があり、環境や年齢、地位などに応じた選び方が重要となる。年齢別に求められるイメージと、スーツに費やすべき目安の金額を専門家が解説。

2015年5月1日
リクルートスーツを脱いで就活、お手本はクールビズ
大学生の就活解禁が繰り下がり、選考のピークは8月頃に。真夏の活動を考慮して、国際教養大学(秋田市)では「リクルートスーツを着なくてもいい」と宣言。就活生らしさや企業に対する礼儀を損なわない服装とは。
2015年3月21日
どんなに優秀でも…面接でつまづくNG行為
面接で審査されるのは「礼儀」「人間的な魅力」「コミュニケーション力」。やってはいけないNG行為を見れば、好感を与えることができるイメージがわかる。面接は、ビジョンを描いてみせるプレゼンと捉えて。
2015年2月26日
就活戦線で一歩先ゆくイメージ戦略
2016年に大学を卒業する学生の就職活動が3月1日に解禁される。希望する企業から内定を獲得するには、選考に生き残るための「イメージ戦略」が不可欠。キーワードは「らしさ」「若さ」「柔軟さ」と専門家。

2015年2月11日
日本料理店が世界で唖然「日本のマナー」を伝えるには
「博多一風堂」欧州1号店では高菜は有料。ニューヨーク店で、無料の高菜を入れ物ごと持ち帰った客がいたため。日本では考えられない顧客の行動に頭を抱えるが、海外で第一に尊重すべきはその国のマナーと専門家。
2014年12月23日
年間CM起用ランキング上位者から学ぶ印象術
「2014タレントCM起用社数ランキング」が発表された。上位者の共通点は「少なくとも嫌われない」印象と専門家の分析。ビジネスパーソンも、まずは「少なくとも嫌われない」印象から始めると良い。
2014年11月10日
「モンスター」を生まない正しいクレーム対応術
相次ぐ土下座強要事件。企業側の対応が、クレームの悪質化を助長した結果という見方もある。基本的な3つの手順を踏み、「ピンポイントの謝罪」を意識すべき。顧客の「モンスター化」を防ぎ大逆転を狙うことも可能。

テーマ