JIJICO

専門家プロフィール&記事一覧

木村 文俊

大学生塾 理事長

株式会社アスウィル

「社会に出てから活躍できる人材を育成する」というコンセプトの下、大学生・専門学生を対象とした向塾(こうじゅく)を運営。グループディスカッション対策やエントリーシートの書き方など、就職活動対策講座も開催しているが、主に経済産業省が提唱する社会人基礎力と人間力の養成に力を注いでいる。


2017年12月12日
解決!アスクミー JIJICO
大学生はより良い企業に目を向ける。脱!内定辞退狂想曲。
現在は、人口減社会。このような時代だからこそ、採用活動では「相手(学生)を知りたい」と思うことが必要。長期的には共生社会を目指すスタンスも。
2016年9月10日
就職留年のメリット・デメリットを考える前にやるべき行動とは?
売手市場と呼ばれる就職状況において、志望企業に入るため就職留年を選ぶ就活生が増えています。しかし、就職留年のメリット・デメリットを考える前にやるべき行動について専門家が解説します。
2016年6月3日
大卒就職率過去最高だけではわからない最近の就職事情
大卒就職率が今春過去最高、高卒就職率もバブル期水準という報道がありました。しかし、バブル期と今では就職を取り巻く環境が全く違うので、就職に向けては普段から社会人と接し、話す力、考える力を伸ばすことが重要。

2016年4月21日
就職人気ランキング上位が表す世相と社会へ出るまでの課題
今年も就職人気ランキングが発表されましたが、世相を表すように業績の良い業種の企業が上位を占めました。しかし、今の人気にとらわれず、自分にとって「働くとは」を問いかけ答えを見つけていくことが重要。
2016年3月8日
「山奥ニート」が提言する新しい生き方、働き方とは
和歌山県の山間部で地元の人たちの仕事を手伝いながら、わずかの収入で自由気ままに生活している若者たちがいるそうです。「山奥ニート」が提言する新しい生き方、働き方とは?
2015年6月28日
「学歴フィルター」をぶち壊す就活
就活において、大学名によって差をつける「学歴フィルター」。これには、合理的に「良い人財を得たい」という企業の思惑がある。企業に選ばれるのではなく、企業を選ぶ人間になるための心得を専門家が解説。

2014年12月10日
就活解禁「3月」に繰り下げでも学業に専念できない事情
就活解禁が「3月」に繰り下げられたが、3年生の後期試験まで学業に専念できないと専門家。夏・秋・冬と行われるインターンシップの在り方が一つの要因に。情報に振り回されず、まずは自分らしさを磨く努力を。
2014年9月17日
週休4日の「ゆるい就活」から「働く」本質を考える
「週休4日、月収15万円」。新たなワークスタイルを模索するプロジェクト「ゆるい就職」がスタート。週休4日は魅力的な数字かもしれないが、就活を始める前に、「働く」とは何かを考えてみることが重要と専門家。
2014年7月31日
「新卒ブランド」死守のための就職留年は正解か
「新卒ブランド」にこだわり就職留年をする学生。しかし、何も得ることのない「時間とお金の浪費」は最大のデメリットに。「ブランド」にしがみつくのではなく、在学中から自分で判断して行動することが大切。

2013年7月18日
「就活繰り下げ」による就活生への影響は?
経団連が「就活繰り下げ」を決定。たびたび変更される就活開始時期は学生たちの就職活動にどのような影響を与えるのか。就活のプロが見解を述べ、学生にアドバイスを贈る。

テーマ