JIJICO

専門家プロフィール&記事一覧

村越 真里子

夫婦問題カウンセラー

Re;婚かうんせらぴー

夫婦関係の修復を目指す離婚相談が専門業務。寄せられる相談の80%がパートナーの浮気問題という中、夫婦の危機回避を最優先に掲げ対応。行動心理学を基に、夫婦の修復を図り、同じ問題が起きないように予防も含め対策を練る。


2018年7月22日
解決!アスクミー JIJICO
配偶者と離婚ができないから(けど)不倫する、という男女
離婚と異性の存在を分けて考える夫が多いが、果たして本当なのか?別居をする本当の理由は何か?異性と不倫を始めたのが先か、夫婦が冷め切っていた後に不倫相手と深い仲になったとしても妻は許すのか?
2018年6月18日
解決!アスクミー JIJICO
夫のことがストレスで妻が体調を崩す「夫源病」。大事なのはコミュニケーション
夫のことがストレスで妻が体調を崩す「夫源病」。ストレスを溜め込まないために重要なのは夫との「思いやりをもった」コミュニケーションです。
2018年4月15日
解決!アスクミー JIJICO
浮気している夫から妻へ「冷たい態度を取る」というパワハラ
浮気している夫は、妻に対して冷たい態度を取るというパワハラをするケースがあります。この態度、パワハラが起こる心理と、妻として取るべき対応を解説します。

2018年3月14日
解決!アスクミー JIJICO
明日はホワイトデー。夫の不倫のチェックポイントは!?
ホワイトデーが近づいていますが、実は男性は、こういうイベントは苦手なのです。このことを女性も知った上で、過度な期待や要望は控えるべし・・・そして、この日に分かる夫の不倫ポイントもチェック!
2018年2月11日
解決!アスクミー JIJICO
バレンタインデーに浮気がわかる!?当日のチェックポイントはどこか?
バレンタインデーに夫の浮気がわかるかも?チェックポイントとしては出かける前の「態度」と、帰宅後の「様子」そして「匂い」。この辺りに注意を払ってみましょう。
2018年2月7日
解決!アスクミー JIJICO
産後のセックスレスの原因、「産後クライシス」を乗り越えるには?
産後のセックスレスを乗り越えて夫婦の絆を深めるには、適切なコミュニケーションが重要。男女の特性をお互い理解・把握したうえで協力し合う関係を目指しましょう。

2017年9月30日
解決!アスクミー JIJICO
男たちの夫婦観はなぜ変わらないのか?
共働きが増えても、「介護や育児は女性の仕事」という意識が根強いようです。その背景と、起こるかもしれない問題について夫婦問題のカウンセラーが解説します。
2017年8月22日
解決!アスクミー JIJICO
死後離婚を選ぶ人が増えているワケ
死後離婚という言葉を最近よく耳にします。死後離婚とはどういうものなのか、また死後離婚を選ぶ人が増えているワケについて解説します。
2017年7月27日
解決!アスクミー JIJICO
県民気質を知らずに結婚すると離婚につながりやすい?
県民性や地域性が離婚に影響するというニュースが話題になりました。なぜなのでしょうか?関西の人を例に挙げて解説します。

2017年7月7日
増えるシニアの恋愛や結婚 最近のシニア恋愛事情について
最近、シニアの方の恋愛や結婚が増えています。その理由として、昔と比べて健康で元気なシニアが増えていることと金銭的な余裕があることが挙げられます。最近のシニア恋愛事情について解説します。
2017年5月28日
不倫が大きなトラブルになる人とならない人の違いは?
不倫がばれて大きなトラブルになる人もいれば、さほどトラブルにならない人もいますが、その違いはどこにあるのでしょうか?夫の不倫がばれたときのケースで解説します。
2017年3月27日
結婚生活が破たんし離婚に至らないために 結婚時に必要な心構えとは
離婚にならない秘訣は、離婚回避を考えがちですが、原点に戻り結婚した時の初心に戻り、結婚とは?と考える事。幸せになりたいなら自分が幸せになることより伴侶を幸せにすることを考える事が近道です。

2017年1月25日
離婚するカップルとしないカップルの違いはどこに?
今や日本では3組に1組は離婚していると言われています。夫婦関係が危機になったとき、離婚まで突き進んでしまう夫婦と踏みとどまる夫婦ではどこが違うのでしょうか?
2016年12月9日
トランプも活用「結婚前合意書」日本でも広がる?
ドナルドトランプ氏は3回結婚していますが、結婚前合意書を交わしているので別れた家族とも良好な関係を保っているそうです。結婚前合意書は離婚を念頭に置いているのではなく、日本人になじむのではないでしょうか?
2016年11月5日
不倫よりも後ろめたくない?「婚外恋愛」事情について
既婚者同士の不倫のことを婚外恋愛と言うそうです。婚外恋愛は協力者を得ることでばれにくく、また不倫よりも罪の意識が薄くなりそうなのでこれからますます増えていくのではないでしょうか?

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