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専門家プロフィール&記事一覧

折山 旭

ライフキャリアカウンセラー

信州ライフキャリア研究所

カウンセリング・キャリアコンサルティング・コーチング・人事労務コンサルティングの4つの「C」で、ライフキャリアとコミュニケーションの開発を通じて、働く人と組織の問題解決・課題達成をサポート。 【経歴・実績】 県内大手メーカー(東証一部上場)の人事・総務、行政での若年者就業支援の職務を経て、2011年信州ライフキャリア研究所を設立。 平成16年 第一種衛生管理者 平成16年 THP心理相談員 平成19年 日本産業カウンセラー協会 産業カウンセラー 平成21年 日本キャリア開発協会 CDA(キャリア・デベロップメント・アドバイザー) 平成27年 国際コーチ協会 ポテンシャルコーチ 平成28年 国家資格キャリアコンサルタント


2018年10月19日
派遣業界の2018年問題で注目を集める無期雇用派遣、メリットとデメリットは?
改正派遣法と改正労働契約法の施行により、派遣社員など有期雇用の労働環境が大きく変化する2018年問題。雇用条件や契約期間など無期雇用派遣のメリット・デメリットについて専門家が解説します。
2018年9月18日
解決!アスクミー JIJICO
日本の新卒・就活ルールが変わる・なくなる?学生・企業ともに時代に即した行動が求められる
経団連のトップが将来的な就活ルールの廃止の意向を表明しました。もし就活ルールが廃止されれば、学生の就活はもちろん、企業の採用活動にも大きな影響が出ます。重要なのは、一喜一憂せず時代に即した対応・行動をとっていくことです。
2018年7月26日
解決!アスクミー JIJICO
働き方改革関連法が成立、影響範囲や企業の対応を解説
2018年6月に働き方改革関連法が可決されました。今回は、残業時間規制や高度プロフェッショナル制度など関連する規定や企業に求められる対応について解説します。

2018年6月21日
解決!アスクミー JIJICO
残業代は悪しき制度?残業と労働時間の本質をあらためて考える
政府による働き方改革で「高度プロフェッショナル制度」が議論されています。また昨今のブラック企業問題もふまえ、残業という労働のあり方も見直す必要があるでしょう。
2018年4月18日
解決!アスクミー JIJICO
働き方改革のテーマでもある「裁量労働制」、対象は拡大すべき?安易な適用はデメリットも
働き方改革のテーマでもある「裁量労働制」ですが、この制度にはメリット、デメリットがあります。本質を見極めたうえで適用範囲を検討しなければ、労働者の負担が一方的に増えるだけになってしまうおそれもあります。
2018年3月21日
解決!アスクミー JIJICO
2019年卒の就活解禁、今年の新卒採用状況はどうなる?売手市場・短期決戦へ
2019年新卒の就活がスタートしました。引き続き学生有利の売り手市場で短期決戦の見込みです。ただし、「早く決めること」だけにとらわれない就職活動が重要です。

2018年1月14日
解決!アスクミー JIJICO
2018年の採用はどうなる?転職の状況は変わるか?
2018年の働き方は上司の仕事・プライベートが充実する「ボス充」がキーワードに?部下・企業の視点で読み解きながら多様な働き方を実現するポイントはどこにあるのかを解説。
2017年12月4日
解決!アスクミー JIJICO
逃れたくて辞めたいとき、退職前に確認すべきことは?
人間関係の問題などで会社を辞めたいとき、退職前に何を確認すべきか?自分と向き合い本当の理由を認識し、自分の選択に責任を持つことが重要です。
2017年10月9日
解決!アスクミー JIJICO
転職活動のとき、企業サイトのどこを見る?
誰もが気軽に情報を手にすることができるようになった反面、インターネット上の情報を見極めるスキルが求められています。どんなところに気をつけるべきでしょうか?

2017年8月29日
解決!アスクミー JIJICO
企業、求職者双方にとってベストなマッチングを実現するには?
困難を乗り越え就職活動を制してせっかく手にした就職先なのに、3年以内に離職する新卒が多くいます。企業の大きな課題でもあるミスマッチを防ぐには?
2017年1月27日
IoTが崩す転職の「35歳限界説」
IoTやAIなど新しい技術の実用化が進む中、IT技術者の活躍のフィールドが広がっています。転職は35歳が限界といわれますが、IT業界においてはそうではないようです。それでは、35歳以上の転職成功のカギは何でしょうか。
2016年6月26日
有効求人倍率は高いのに転職が難しいわけは?
有効求人倍率は過去最高を示している一方で転職活動が上手くいかないケースも増えています。企業側、転職希望者側、双方にさまざまな原因がありますが、何のために転職するかを最初に考えておくことが大切です。

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