JIJICO

専門家プロフィール&記事一覧

つだ つよし。

心理カウンセラー

株式会社ドリームプロモーション

1994年、吉本興業福岡事務所に所属。博多華丸に師事してイベント等に出演。2002年、吉本興業福岡事務所を辞め、大分県内にて制作会社に所属しながらタレント活動と番組の企画・制作に携わる。2011年、心理カウンセラーの資格を取得し、翌2012年、ドリームプロモーション設立。不登校など心に不安を抱える子どもや自信の持てない子ども、その親へ向けてのカウンセリングや講演会、セミナーを実施。


2017年9月12日
解決!アスクミー JIJICO
宿題をやっても効果なし!宿題は本当に必要なのか?
アメリカの調査結果で「宿題は学力向上に効果無し!」という衝撃的な結果が発表されました。本当に宿題は必要無いのでしょうか?
2017年7月16日
解決!アスクミー JIJICO
イクメンの子どもは肥満になりにくいという研究結果が意味するもの
小児肥満が問題になっている米国で、「イクメン」に育てられた子どもほど肥満になりにくいという研究結果が発表されました。なぜイクメンの子どもは肥満になりにくのでしょうか?
2017年6月1日
解決!アスクミー JIJICO
今話題の「うんこ漢字ドリル」なぜ子どもはうんこが好きなのか?
「うんこ漢字ドリル」が今大ブームを巻き起こしています。その特徴は、すべての例文に「うんこ」の3文字が入っている事ですが、子どもたちに興味を持たせる仕掛けとしては素晴らしいのではないでしょうか。

2017年5月23日
子どもの友達づくりで悩んだ時、お母さんに試してほしいこと
友達が多い子もいれば少ない子もいます。重要なのは決して数ではありませんが、友達ができやすい子と、そうでない子にはどんな違いがあるのかを知っておくことで、必要以上に親は悩まずに済むかもしれません。
2017年4月23日
あなたが生きづらいと感じるのは親のせいかも!?
「常に」無気力感を抱えていたり、何もする前から諦めてしまうのは、気分の問題だけではないかもしれません。
2017年4月20日
自民党が発表した「こども保険」少子化対策に効果はあるのか?
自民党が少子化対策の財源を確保するための新制度「こども保険」の検討を発表しました。少子化対策のためということですが、本当に有効な手となるのでしょうか?

2017年3月2日
子どもの声は騒音か?
「子どもの声がうるさい」訴訟で請求を棄却する判決が出ました。しかし、子どもの声を不快に感じる人もいることを理解し、お互いの考え方を尊重することでこのような問題を解決していくことが大切ではないでしょうか?
2017年2月14日
給食無償化の自治体が増加!給食が子どもの心身に与える影響について
給食無償化の自治体が増えていますが、移住者の増加などを目的としているようです。しかし、給食というのは子どもの心身に大きな影響を与え、様々な学びも得られるものであり、その観点で議論して欲しいものです。
2017年1月19日
勉強嫌いの子どもを好きにさせるために親が出来る事
勉強嫌いの子どもは多いですが、勉強を通じて得られるものは生涯を通じて多く、好きになってもらいたいものです。子どもを勉強好きにさせるために親が出来ることについて解説します。

2016年11月22日
原発事故で避難した子どものいじめ問題 いじめはどうすればなくなる?
原発事故を受けて自主避難した子どもが、ばい菌扱いされるなどの壮絶ないじめを受けただけでなく、総額150万円も巻き上げられる事件が起きました。悲しい事件ですが、どのようにすればいじめはなくなるのでしょうか?
2016年8月27日
夏休み明け 子どもの自殺や不登校が増えるとき親に何ができる?
子どもの自殺が最も多いのが長期休み明け、特に夏休み明けは突出しています。自殺だけでなく不登校や無気力などもこの時期に急増します。親は子どもの発しているサインをいち早く受け取りサポートすることが大切。
2016年7月8日
最近増加傾向子どもの睡眠障害 症状と対処法について
最近、子どもの睡眠障害が増えてきています。理由はいろいろ考えられますが、一番大きな原因は子どもが昔と比べて忙しくなったこと。子どもの睡眠時間を確保するのは親の大切な仕事という意識が重要。

2016年5月8日
子は親を映す鏡 モデリングを意識して理想の子育て
子は親を映す鏡ということわざの通り、子どもは憧れの対象である親の行動をみて同じような行動をします。このモデリングという行動を子どものしつけに上手に利用できれば理想の子育てが可能になります。
2016年4月11日
子育てで間違ってはいけない3つのポイント
子どもの健やかな成長は親が誰しも願うもの。しかし、子どものためを思って行っていることが却って子どもの成長の阻害要因になることも。子育てで間違ってはいけないポイントを専門家が解説。
2016年1月7日
「子どもな男子と大人な女子」この差はどこで生まれるか?
厚労省は昨年、13歳になった子ども約3万人の中で「悩みや不安がある」と答えた女児が、男児よりも多かったとの調査結果を発表した。結果を受け、男児よりも女児は精神的な成長が早いと結論付けたが、その要因とは。

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